Amulech AL-602H デジタル アンプ Amazon | Amulech 小型・ アナログ2入力 60W+60W(4Ω)ステレオ
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商品説明









アムレックデジタルプリメインアンプ パワーアンプAL-602H問題なく使用できていましたが、ディスプレイ表示に濃淡がついていますのでご確認ください。説明書、保証書付属します。下手な味付けをせずクセのないクリアな音を楽しめる幻?の名機と思います。以下解説サイトより⤵︎米半導体メーカー・MPS(Monolithic Power Systems)社の製造するD級パワーアンプ「MP7770」をデュアル構成で搭載する、同社のハイエンドモデルにあたるヘッドホンアンプ内臓のプリメインアンプ。MP7770は一般的なPWM方式ではなく、搬送波周波数が可変でゲイン調整もできるという独自のAAM(アナログ・アダプティブ・モジュレーション)方式を採用。これはクロックが固定されていないため入力信号の変化に直接対応し、コントロール帯域を最大にしレスポンス時間を最小にできる利点があるという。このMP7770をデュアル構成で搭載したことで、小型ながら60W+60W(4Ω)のスピーカー出力を実現。チャンネルセパレーションも向上し、同社は「A/Bアンプの特徴を持ちながら、Hi-Fi Digital Audioのスピード感と透明感のある音像がはっきりした音質を堪能できる」としている。電子ボリュームとして、ハイエンドオーディオ向けのTI社製「PGA2311」をLR独立で搭載。「Smoothing-Volume」技術により、アナログボリュームで起こりがちな音量の急激な変化、ギャングエラーを無くし、バランスに優れた高音質と音の忠実さを実現できるという。また、マイコン制御により電源オン・オフ時のポップノイズも軽減している。 対応スピーカーインピーダンスは4~8Ω。スピーカー周波数特性は10~20kHz(-0.5d/8Ω負荷)、スピーカー全高周波歪率は0.03%以下(2W/8Ω)。対応ヘッドホンインピーダンスは16~200Ω、ヘッドホン周波数特性は10~40kHz(-0.5dB/16Ω)、ヘッドホン全高周波歪率は0.01%以下(50mW/32Ω)。RCA入力を2系統、スピーカー出力を2系統、ヘッドホン出力を1系統搭載。最大消費電力は120W。外形寸法は144W×53H×127Dmm(突起部含まず)、質量約670g。
| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>アンプ>>>プリメインアンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| ブランド: | Marantz |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 宮城県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(5768件)
- keaton225
- 安価でヘッドフォン出力付のデジタルアンプを探していました。デジタルアンプに内蔵されたタイプも考えましたが、ヘッドフォンを使うことが多いのでやはりはヘッドフォンアンプが独立している方がいいなと思っていたところこのTP31にたどり着きました。音質も普段使いには十分です。この値段でこの性能、おすすめします。
- KINGofれおちゃん
- TA2024を搭載と記載されていますが、画像からTA2020だろうと判断し購入してみました。 当たりを引いたのか、中華アンプにありがちな気になるギャングエラーも無く、 ポップノイズやホワイトノイズもありません。 音質は解像度はそれほど高くはありません。 中高音はドライで乾いた感じがします。 左右への音場は広く、厚みもありかなり立体的に聞こえます。 低音はアタックが強く充分に出ています。 LepaiのようなTVの音の延長線上のようなオモチャではありません。 アダプターはDELTA製の12V3.33Aのものが付いてきました。 上蓋を開けてみたところ、ICチップはやはりTA2020でした。 ただし、TA2020から伸びる足が金色ではないので新品のICではなくリユース品のようです。 赤い巨大なカップリングコンデンサは WIMA製MKP4(メタライズドポリプロピレン)の1.8μFというパーツとしては入手困難な珍しいものでした。 解像度はそれほど高くなくドライで乾いた音質に感じたのは、このカップリングコンデンサの影響がおおきいのではと思います。 LPF段のフィルムコンデンサは画像ではERO製1826(黄緑色のもの)のようですが、届いたものには安い他社製の黄色い物へ変更されていました。 ここらへんはコストダウンの為に部品変更がつきものの中華アンプでは仕方ないところですね。 主要電解コンデンサは聞いたことのないメーカーの物でした(たぶん中華メーカー)。 部品は良い物が使われていたり、悪いものが使われていたりとマチマチですが、かなり改造に向いているのではないでしょうか 昨今、TA2020が新品リユース品共に枯渇し、 TOPPING TP20-Mark2やS.M.S.L SA-36AやMUSE M20 EX2といった同クラスの製品が市場から次々と姿を消し、 中古のS.M.S.L SA-36A(proではない)がオークションでプレミア価格で取引されている今、 アダプター付きでこの価格は非常にお買い得だと思います。 私は予備として追加購入することにしました。
- かわいてん
- 新居に防音室を造り、音響効果を楽しむために購入しました。 既存のスピーカー(8Ω、100W)の音を最大限に生かしたかった。 DVD、TV、CDの音を出すためには申し分なしだと思います。 7つのスピーカー端子があり、映画館みたいな音には、感動を覚えました。 まだ、CDデッキを接続していませんが、おそらくいい音になると思います。 USB端子にはアンドロイドの接続ができなかったので残念。 まだまだ使いこなし術を勉強中です。
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お店の情報
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